REGIONAL PRODUCERS
40件の生産者
津南町
津南町の豪雪地帯で雪下にんじん・アスパラガス・とうもろこしなど旬の野菜と米を生産・直販する農園。
弥彦村
弥彦村でデラウェア・高墨(タカスミ)・シャインマスカットの3品種のぶどうを栽培・販売する農家。
新潟市南区
新潟市南区で米・いちご・ミニトマト・大根など多品目を通年で生産・販売する農業法人。
五泉市
五泉市で減農薬のコシヒカリ南郷米と品質にこだわった里芋を自家生産し、直売所で提供する農場。
上越市
新潟県認証を取得したエコファーマーとして、上越市頸城区からコシヒカリや無農薬米を産地直送する農事組合法人。
上越市で73ヘクタールの水田と6ヘクタールの枝豆畑を管理し、AIや先端農法を活用して米と枝豆を生産しています。
新潟市南区に位置する観光果樹農園。桃・ぶどう・梨の収穫体験と季節のフルーツ直売を行っている。
田上町
田上町で農薬・肥料を使わない自然栽培の野菜とコシヒカリ、平飼い鶏を育てる農園。
三条市
三条市でホワイトアスパラを含む多品種のアスパラガスとコシヒカリを生産・直売する農園。
新潟市
新潟市江南区沢海でコシヒカリやとうもろこし、長いもなど多彩な農産物を生産・直販する農業生産法人。
新潟市西区で70年以上農業を営み、コシヒカリ、新之助、こしいぶきの米に加え、くろさき茶豆や野菜、花きを栽培しています。
燕市
燕市の果樹園。梨を中心に柿・桃・ぶどうを栽培し、梨狩り体験と通販直売を手がける。
新潟市江南区
新潟市江南区(亀田)から梨とルレクチェを産地直送する農家。8月から12月にかけて販売を行う。
新潟市南区の観光農園。1年を通じてぶどう・桃・梨・みかん等多種の果物狩りと直売を提供する。
妙高市
妙高山麓の田園地帯で、独自の有機肥料を用いてコシヒカリ、つきあかり、もち米のこがねもちなどを生産する農業法人です。
加茂市
加茂市で信濃川左岸の土地にルレクチェ・桃・梨を栽培。農園直営の茶屋でジェラートも提供する。
三条市下田地区でコシヒカリを生産し、飼料用米と牛ふん堆肥を循環させる地域内循環型農業に取り組む農事組合法人です。
加茂市の信濃川沿いに畑を構え、肥沃さと水はけを備えた土で、桃・日本梨・ル レクチエを栽培しています。
三条市でぶどう・ルレクチェ・梨を栽培する農家。シャインマスカット等を収穫期にドライブスルー直売。
新潟市南区でル レクチエ、日本梨、種なしぶどうを生産。有機質を主体とする栽培に長年取り組む果樹園です。
上越市の頸城平野で米作りを専門とし、地域慣行より農薬を50%以上減らしたコシヒカリを生産・直販する農業生産法人です。
新潟市西蒲区
新潟市西蒲区で約120年続くぶどう専業農家。予約制の来園直売でぶどうジャムも販売する。
胎内市
胎内市で化学肥料を抑えたコシヒカリや丹波黒大豆などを栽培し、消費者へ直販する農家。
聖籠町
聖籠町の観光ぶどう園。黒系・赤系・白系など多品種のぶどうを栽培し、狩り体験と直売を行う。
佐渡市
佐渡市で柿とみかんを自社一貫生産。減農薬・減化学肥料に取り組み、果実の加工品も手がける農業事業です。
新潟市江南区で小松菜を年間約100万袋出荷するほか、多品目の野菜をハウス・露地栽培で生産する農業法人。
加茂市で18代続く米農家として、化学肥料を使わず化学農薬を78~84%削減し、従来コシヒカリを栽培・販売しています。
長岡市
長岡市で季節の野菜・果物・コシヒカリを栽培し、朝採り品を直売所と通販で届ける農園。
南魚沼市
南魚沼市塩沢産のコシヒカリを栽培・販売。世界最高米の原料米として4年連続で選ばれた実績を持つ農園。
上越市小猿屋を拠点に、水稲57ヘクタールを作付けし、コシヒカリなどの米とまくわうり等を栽培する農業法人です。
新潟市西蒲区で有機JAS認証米と野菜・いちごを自社生産し、直売所・カフェ・収穫体験を展開する農業法人。
加茂市の信濃川沿いで、ル レクチエ、日本梨、桃を生産。少数精鋭でより良い果物の研究と育成を続けています。
三条市でシャインマスカット、ぶどう、梨、洋梨、桃を栽培し、耕作放棄地の再生にも取り組む農業法人です。
新潟市西区
新潟市西区でくろさき茶豆を中心に米や野菜を栽培し、産地直送で届ける農場。
柏崎市
柏崎市西山町でコシヒカリや新之助をはじめ、野菜や餅など多品種を手がける農業法人。
化学肥料と農薬を大幅カットした特別栽培米コシヒカリを長岡市から農家直送している有限会社。
三条市の梨専業農家。ルレクチェをはじめ幸水・豊水など和梨も手がけ、産地直送で販売する。
五泉市の農家家族が2006年から直接販売を続けるお米専門農場で、累計1万2千件以上の取引実績がある。
新潟市南区大郷地区で、ル レクチエを含む洋梨・和梨を多品種栽培。祖父から受け継いだ果樹園を守っています。
南魚沼市で農薬を極力控え、自家製有機肥料や植物性ぼかし肥料を主体に、従来コシヒカリを食味重視で栽培しています。
LOCAL JOURNAL
地域に関する記事は、生産者の掲載後に順次追加します。